お客様の声2|広島で部屋の片付け、整理収納ならお任せください

片付け収納プロ
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お客様の声 part2

二階堂様

二階堂様

【姉妹のように楽しく一緒に遺品整理】
やらないといけない、と思いながらもなかなか一人ではできず時間がたっていきました。
どこからやったらいいのか、手順もわからなかったので途方に暮れていましたが、法要などお客様をお招きする日も近づいてきましたので、わたしを引っ張ってくれる、プロに頼もう!と思いました。

当初大手のところに頼んでみましたが、細かいことまではできないということだったので
専門性のある方を探していて、おひさまサービスをホームページで見つけました。

プロフィールを見て年代が一緒、松本さんの出身高校(廿日市高校)に友人も多く身近に感じました。
姉妹と一緒にやっている感じで楽しく話しながらできたらいいという思いがありましたので、見積もりに来てくれた時にその場で決めました。

今は、やる前の心配がなくなりました。
私の体調、気候(夏の激しい暑さ)などこちらのペースも大切にしてくれて少しずつ進むので、気持ちも軽くなっていきました。

思ってもみなかった事としては、大量の不用品、特に母が残した手芸用の大量の布、使いかけの文房具なども、使ってくれる団体への寄付に松本さんが繋げてくれることが、無駄にすることが無く、利用して喜んでくれる方がおられることは、物も亡くなった母も喜んでくれると、私も大変うれしく思っています。

納得して、自分のペースで遺品整理や片づけをしたい人。
一人でするのが嫌だ、なかなか進まないという人は、おひさまサービスに一度お電話されたらいいと思います。

岡崎様

岡崎様

【他社6人来たけど、初めて満足しました】

単身赴任で、仕事が忙しくもともと苦手だったこともあり、家事代行の会社に何社かお願いし、来てくれた人も6人くらいになりますが、どの人も、右のモノを左にするくらい…。
根本的な解決にならないし、アイデアを出してくれないのであまり変わらなかった。

机を書くことになって家具異動もあるしここはもっとプロの人に頼もうとホームページから依頼しました。
見積もりに来てくれた時に、すぐに洗濯物の山を見て、その場でアイデアを出してくれましたので、びっくりしました。
思わず「そういうアイデアが欲しかったんだよ!」と言ってしまいました。

1回目からびっくり、今までの片づけとは全く違うものでした。
スタッフ3人がそれぞれの場所を手分けして行ってくれ、1回目で見違えるように使いやすくなったので、新しい机が来てからも、2回目続きもお願いしました。
松本さんがこうしましょうとアイデアを出してくれていたので、迷いなく収納家具に使うモノもお任せして買ってきてもらいました。

片づけが苦手な人、すぐにゴミ屋敷になってしまう人、レイアウトから根本的に変えたい人は通り道しないでおひさまサービスに頼む方が早いです。
スタッフの方が皆さんプロで、「全員私と同じようにできますよ」と言ってたのも頼もしいです。


芦川様

芦川様

【古い家の片づけから、新居引っ越しまでお願いしました】

祖父母の時代から永年が住んできた家が古くなり、母が一人になったので、住みやすいマンションに6か月後には引っ越しが決まっていました。
家も広く、モノも多いのでこれは自分たちじゃできないな、また、丁寧に一つずつ選びながら片づけたいと思いました。

中国新聞の記事をずっと母が持っていて、ホームページで広島の方で同じような家を手放して引っ越しされる一人暮らしの方の話を見、勇気を出して電話してみました。

見積もりで長く話を聞いてくれ、初めてなのでイメージがわかなかったのですが、
『1か所やってみましょうか、どんな風に進めていくかわかりやすいですよ』と松本さんに言ってもらい、屋上の納屋からやってみました。そのあと見積もりで、新居のレイアウトから相談に乗っていただいきその日に決めました。

今は心残りもないくらい気持ちの整理も少しずつ、つけながら遺品整理ができています。
まだ使えるのに…と思ったもの、特に母の手芸用の布など寄付してくれるところにつなげてくれるのでうれしく思っています。

遺品整理で悩んでる方、定年に少しずつ心残りのないようにしたい方はまずはご相談からされるといいと思います。

沢野様

沢野様

【子供達が自分でできるように一緒に習いたかった】

働いて帰りが遅く、子供たちに自分の身の回りの事は自分でできるようにしたいと思っていました。
ランドセルやおもちゃの置き場所など自分なりに工夫もたくさんしてきました。でもなかなかうまくいきませんでした。

知人から、教えてくれながら整理収納をやってくれる人がいると紹介してもらって連絡しました。
見積もりの段階でずいぶん提案いただき、当日も子供の動線にあった家具の配置とモノの置き場所を決めてくれて、自分たちでは思いつかなかった共います。

こどもに自分でさせたい、母親もどんな目線で場所を決めていけばいいのか教えてほしい人はお願いしたらいいと思います。

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